9月も半ばですが、残暑が厳しい、真夏の日差し。
試合会場はもともと三鷹の予定が、1週間前に千葉の市原に変更に…しかも、グランドの都合でキックオフが30分後ろ倒しになるというハプニング付き。
本日は、練馬クラブとしての初舞台、東日本クラブ選手権です。お相手は横浜で活動している松陽クラブさん、初対決となります。
【結果】合計21-31: 残念ながら敗戦となりました
風下の前半、相手のハーフ、スタンドの上手いキックで陣地を取られ、ミスもありペースに乗れず。重量FWでスクラムは優位だが、ラインアウトに苦戦、3トライ3ゴールとPKで0-24で折り返し。
後半は風上に。開始早々にトライ。FWの頑張りにBKもラン、パスが機能しだし、トライを重ねる。途中1トライ取られて10点差。残り15分で相手ゴール前まで攻め込むも取りきれずにそのままノーサイド。
前半の点差が惜しまれる、悔しい初舞台となりました。しかし、苦しい布陣、暑い中、プレイヤーは一生懸命身体を張ってくれました。来年またチャレンジしたいと思います。
MOMは力強いランで相手の脅威になり、3トライの山川でした。
素晴らしい舞台を整えて頂いた協会の皆さま、胸を貸して頂いた松陽クラブの皆さま、有難う御座いました。サポート、応援の皆さん、お疲れ様でした。



















